アフィリエイトASPのシステムは携帯にも対応していますので、幅広いユーザーへの宣伝が期待できます。

当システム(アフィリエイトASP)に標準搭載されている機能をご確認下さい。
成功報酬機能・クリック報酬機能・紹介制度(4ティア機能)、携帯からのアクセスも認識します!

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アフィリエイトASPの基本機能

仲介機能仲介機能の基本的な仕組みについて
  • アフィリエイターと広告主を仲介するシステムです。

  • 広告主からの広告をアフィリエイター管理ページに反映します。アフィリエイターは、広告を選んで、自分のサイトに掲載します。

  • 広告主は、管理ページにて広告の成果状況の確認・広告のメンテナンスを行うことができます。

成功報酬機能成功報酬機能の基本的な仕組みについて
  • サイト運営者は、注文完了ページ(報酬を発生させたいアクションの完了ページ)にトラッキングコードを貼り付けます。

  • アフィリエイターは、自分のサイトやブログに広告タグを貼り付け、広告タグを経由し、注文や申込みが発生すると、アフィリエイターに報酬が発生します。

  • 報酬発生のカウントは、パソコンからのアクセスの場合、IPアドレスを取得しますので、後日、IPアドレスが変わっていない限りは、同じユーザーが広告タグを経由せずに、注文をしても報酬がカウントされます。

    携帯の場合は、固体識別番号(ドコモの場合は、IモードID)を取得しますので、後日、固体識別番号が変わっていない限りは、同じユーザーが広告タグを経由せずに、注文をしても報酬がカウントされます。

クリック報酬機能クリック報酬機能の基本的な仕組みについて
  • 広告単位でクリック報酬を設定できます。クリック報酬の設定をした広告タグがクリックされると、クリック報酬がカウントされます。

  • クリック報酬は、不正防止のため、最後のクリックから同一IPのクリックを無効にできる期間を設定できます。

    携帯の場合は、同一の固体識別番号(ドコモの場合は、IモードID)のクリックを無効にします。固体識別番号を取得できない場合は、ユーザーエージェントにて判断します。

紹介制度・4ティア機能アフィリエイター増加・アクセス数増加の鍵となるティア機能
  • 紹介専用のURLを発行し、そのURL経由で登録したアフィリエイターを被紹介者として、ティア報酬の対象とすることができます。

  • アフィリエイター(親)は、自分の紹介で登録したアフィリエイター(子)とそこから紹介されたアフィリエイター(孫)からの獲得報酬の一部を獲得できます。

  • 親が、子と孫のアフィリエイターから獲得できる報酬率を管理者が予め設定します。

  • 紹介専用のURLを発行し、そのURL経由で登録したアフィリエイターを被紹介者として、ティア報酬の対象とすることができます。

  • アフィリエイター(親)は、自分の紹介で登録したアフィリエイター(子)とそこから紹介されたアフィリエイター(孫)、アフィリエイター(ひ孫)からの獲得報酬の一部を獲得できます。

  • 親が、子と孫、ひ孫のアフィリエイターから獲得できる報酬率を管理者が予め設定します。

  • ティア紹介制限を設定可能です。一人のユーザーが獲得できるティア(紹介者)の数を管理者が制限することが可能です。 

換金機能アフィリエイト報酬の換金申請機能
  • アフィリエイターに換金申請を許可するかどうか選択できます。アフィリエイターに換金申請を許可した場合は、換金可能金額に達した時点で、アフィリエイターからの申請を受け、報酬を換金します。 換金申請を許可しない場合は、管理者が支払い時期を決め、換金金額に達しているアフィリエイター全員に報酬を換金します。

広告リンク生成機能アフィリエイト用の広告リンクをシステムで生成します。

アフィリエイターが広告を掲載する際、取得できる広告コード(貼り付け用タグ等)は4種類あります。

  • 広告URL ※広告にアクセスするためのURL

  • バナー広告掲載用タグ ※バナー画像付きの広告URLを含むHTMLソース

  • テキスト広告掲載タグ ※テキストリンク付きの広告URLを含むHTMLソース

  • ダイレクトリンク用の広告掲載タグ ※テキストリンク付きの広告URLを含むHTMLソース 

    ダイレクトリンクとSEO(検索エンジン最適化)、クリック率の低下を抑制
    ダイレクトリンクの図

    通常のアフィリエイト広告タグでは、リンク先はアフィリエイトシステムの広告コード(URL)です。
    被リンクはシステム側に蓄積され、ユーザー(広告主)はSEO観点で見ると損をしています。
    又、一部のエンドユーザーはアフィリエイトリンクを毛嫌いする為、クリック率が伸びにくい場合があります。

    ※ここで挙げたエンドユーザーとは、紹介される側の人=アフィリエイターのサイトを見ている人の事です。

    ダイレクトリンク用の広告掲載タグを使用した場合、リンク先を広告主のサイトにする事が可能です。
    被リンクは広告主のサイトに蓄積され、商品の宣伝効果の他にSEO効果まで見込めます。
    アフィリエイトリンクを毛嫌いする一部のエンドユーザーも容易にアフィリエイトリンクと気付く事が無くなり、 アフィリエイト広告クリック率低下の抑制効果が見込めます。

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