当システム(アフィリエイトASP)に標準搭載されている機能をご確認下さい。
成功報酬機能・クリック報酬機能・紹介制度(4ティア機能)、携帯からのアクセスも認識します!
アフィリエイターと広告主を仲介するシステムです。
広告主からの広告をアフィリエイター管理ページに反映します。アフィリエイターは、広告を選んで、自分のサイトに掲載します。
広告主は、管理ページにて広告の成果状況の確認・広告のメンテナンスを行うことができます。
サイト運営者は、注文完了ページ(報酬を発生させたいアクションの完了ページ)にトラッキングコードを貼り付けます。
アフィリエイターは、自分のサイトやブログに広告タグを貼り付け、広告タグを経由し、注文や申込みが発生すると、アフィリエイターに報酬が発生します。
報酬発生のカウントは、パソコンからのアクセスの場合、IPアドレスを取得しますので、後日、IPアドレスが変わっていない限りは、同じユーザーが広告タグを経由せずに、注文をしても報酬がカウントされます。
携帯の場合は、固体識別番号(ドコモの場合は、IモードID)を取得しますので、後日、固体識別番号が変わっていない限りは、同じユーザーが広告タグを経由せずに、注文をしても報酬がカウントされます。
広告単位でクリック報酬を設定できます。クリック報酬の設定をした広告タグがクリックされると、クリック報酬がカウントされます。
クリック報酬は、不正防止のため、最後のクリックから同一IPのクリックを無効にできる期間を設定できます。
携帯の場合は、同一の固体識別番号(ドコモの場合は、IモードID)のクリックを無効にします。固体識別番号を取得できない場合は、ユーザーエージェントにて判断します。
紹介専用のURLを発行し、そのURL経由で登録したアフィリエイターを被紹介者として、ティア報酬の対象とすることができます。
アフィリエイター(親)は、自分の紹介で登録したアフィリエイター(子)とそこから紹介されたアフィリエイター(孫)からの獲得報酬の一部を獲得できます。
親が、子と孫のアフィリエイターから獲得できる報酬率を管理者が予め設定します。
紹介専用のURLを発行し、そのURL経由で登録したアフィリエイターを被紹介者として、ティア報酬の対象とすることができます。
アフィリエイター(親)は、自分の紹介で登録したアフィリエイター(子)とそこから紹介されたアフィリエイター(孫)、アフィリエイター(ひ孫)からの獲得報酬の一部を獲得できます。
親が、子と孫、ひ孫のアフィリエイターから獲得できる報酬率を管理者が予め設定します。
ティア紹介制限を設定可能です。一人のユーザーが獲得できるティア(紹介者)の数を管理者が制限することが可能です。 
アフィリエイターに換金申請を許可するかどうか選択できます。アフィリエイターに換金申請を許可した場合は、換金可能金額に達した時点で、アフィリエイターからの申請を受け、報酬を換金します。 換金申請を許可しない場合は、管理者が支払い時期を決め、換金金額に達しているアフィリエイター全員に報酬を換金します。
アフィリエイターが広告を掲載する際、取得できる広告コード(貼り付け用タグ等)は4種類あります。
広告URL ※広告にアクセスするためのURL
バナー広告掲載用タグ ※バナー画像付きの広告URLを含むHTMLソース
テキスト広告掲載タグ ※テキストリンク付きの広告URLを含むHTMLソース
ダイレクトリンク用の広告掲載タグ ※テキストリンク付きの広告URLを含むHTMLソース 

通常のアフィリエイト広告タグでは、リンク先はアフィリエイトシステムの広告コード(URL)です。
被リンクはシステム側に蓄積され、ユーザー(広告主)はSEO観点で見ると損をしています。
又、一部のエンドユーザーはアフィリエイトリンクを毛嫌いする為、クリック率が伸びにくい場合があります。
※ここで挙げたエンドユーザーとは、紹介される側の人=アフィリエイターのサイトを見ている人の事です。
ダイレクトリンク用の広告掲載タグを使用した場合、リンク先を広告主のサイトにする事が可能です。
被リンクは広告主のサイトに蓄積され、商品の宣伝効果の他にSEO効果まで見込めます。
アフィリエイトリンクを毛嫌いする一部のエンドユーザーも容易にアフィリエイトリンクと気付く事が無くなり、
アフィリエイト広告クリック率低下の抑制効果が見込めます。
標準で搭載されている基本機能のご説明です(現在のページ)
広告主会員の機能一覧とその詳細です
アフィリエイター会員の機能一覧とその詳細です
管理者(ASP運営者)の機能一覧とその詳細です